「私がキャバクラ通いからパパ活に転身した理由①」のつづき。。。
怒りと悲しみ。そして。。。
そしたら、なんとっ!!
部屋の中から、男の声がしたのです。。
私は、慌ててその場を離れ、逃げ帰りました。
いてもたってもいられませんでしたが、メールで聞いてもはぐらかされるだろうと思い、次の同伴の時までだまっていました。
そして、同伴の日、お店の個室で、すぐさま切り出しました。「今、男と住んでるでしょ。」
最初は、「なんで急にそんなこと言うの?」という感じでしたが、事情を説明したら、最初は怖がられましたが、途中から「何がいけないの?別にパパに関係ないじゃん」というトーンに変わってきました。
私は、怒りから、悲しみに変わってきました。こんなにいっぱい一緒にいたのに、俺って一体。。。
私は、いつも「彼氏ができてもいいけど、その時は教えてほしい」と言っていました。私が一番悲しかったのは、彼氏というのが、一番最初の店で、私より後に出会ったお客さんだったことです。
私は、本当に今までの2人の時間を全て失ってしまったように感じました。
その日は、お店に行く前提の同伴なので、お店に行きましたが、お互いに周りに気づかれないように空元気を出すだけの、ウソの時間を1セットだけ過ごしました。
それから、気持ちを消化するのに1か月間会えませんでした。メールで何度も今後のことについて話し合い、たまに普通にお店に遊びに行くこともありましたが、ある時お店が閉店するという話になり、それ以降は連絡も取らなくなっていきました。。。
パパ活のはじまり

私は、それ以来キャバクラはやめました。いくらその子に想いを寄せても、いくらその子のためにお金を使っても、両想いにはなれない。進展はしない。ということに気づいたからです。
だったら、お店ではなく、個人 対 個人で会える方法で、気持ちも身体も許してくれる、若くて可愛い女の子と幸せな気持ちになりたい。というふうに思い行動したのが、パパ活のはじまりです。
始めてみると、一人のキャバ嬢に執着していたのがバカバカしくなるくらい、女なんて星の数ほどいます。キャバクラだったら1セット6,000円+嬢のドリンク・シャンパン代。パパ活だったら顔合せ5,000円。食事10,000円+食事代。キャバクラで毎月3セット以上遊んでいたことを考えると、コストも抑えられて、色んな子と楽しめちゃいます。
中には当たりハズレありますが、それもまた一興。最初に顔合せしておけば、風俗のハズレよりはリスクを低減できます笑
そんなこんなで、パパ活にはまって7年。色々な子と色々な思いや経験をしてきました。大好きになったけど、短期で別れてしまった子。めちゃめちゃ可愛くて、5年くらいずっと続いてる子。別れたあと女優になって活躍してる子。
皆さんがパパ活を始めるきっかけや、より良いパパ活ライフを過ごしてほしいという気持ちで、色々な体験談を、「パパ活体験談」で発信していこうと思います。
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