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【女性必見】私がパパ活女子に、予定以上のお手当を出した時②

パパ活体験談

今回は、第2弾になります。

第1弾を見たい方は、こちらから。「【女性必見】私がパパ活女子に、予定以上のお手当を出した時①

女性の方は、「こうすれば、パパとうまくいくのかな」という参考になれば。

男性の方は、共感や叱咤(しった)していただければと思います。

では2つ目の経験をお話しましょう。

②”初めて”と言われた時

”初めて”って何が?と思われると思いますが、直球で言うと処女(自称)の子です。

私が常日頃から、出会い系サイトやパパ活サイトでメッセージを送っているのは、18歳~20歳までの可愛い系や地雷系女子です。前髪ぱっつんの黒髪ロングが、どストレートになります。

この時は、まさにどストレートの子とメッセージのやり取りがうまくいき、顔合わせをすることになりました。名前は、にあちゃん(仮名)・18歳の専門学生です。

実際に会ってみると、ザ・地雷系。こんな子がおじさんとお茶していたら、完全に金銭発生してるの、周りからバレバレですよね。。。笑

話をしてみると、あいさつもできて、礼儀正しい子で、見た目とは違い、しっかりした子。という印象でした。母子家庭で、歳の離れた弟がおり、母親の収入もままならないため、高校生の時からバイトしたお金を半分以上家に入れて暮らしていたそうです。

高校卒業してからは、行きたかったファッションの専門学校に奨学金で行くことにしたのですが、新しいバイトもなかなかできず、けど欲しい洋服とかもあって、生活が苦しくなってパパ活を始めたとのことでした。

こんな見た目の子でも、生活が苦しい中、頑張って生きてるんだな。と思い、「また会おうね。」と言って、顔合わせは終わりました。

2回目は、1週間後に食事へ行きました。通常ですと2回目は2~3週間後になってしまうのですが、私の中でヒットしたのでしょう。

にあちゃんは、顔合わせの時と同じ服・同じ靴で現れました。聞くと、なかなか他のお気に入りの服も買えず、これが一番なんだとか。私の中で、少しずつ同情の気持ちが出てきました。

食事も終わりに差し掛かるころ、にあちゃんは、神妙な面持ちで、「あの~、無理だったらいいんですけど、お願いがあって。。。」と切り出してきたのです。

私は、あ~、金かな。。。と内心思いましたが、「え?どおしたの?」と聞くと、数カ月前の携帯代とカード代がまだ支払えておらず、このままだと今週携帯止まる。と言うのです。

携帯止まられると、連絡も取れなくなってしまうし、「いくらくらいなの?」と聞くと、まぁまぁの額でした。。。笑 私がう~ん、、、と沈黙していると、

「あの、私、初めてなんですけど、●●さん(私のこと)にだったら、信頼できるし、いいかな。と思ってるので、お願いできませんか?」と言ってきたのです!

ずっと探し求めていて、とうとう縁でつながった、どストレートの地雷系18歳の処女の女の子が、私を求めている!? ”金額”のことで埋まっていた私の頭が、一気に”エロ”で埋まりました。いやいや、この金額は、さすがに自分ルールは元より、度を越えている。と思いましたが、その時、にあちゃんは、さらに続けて、

「もし、●●さんがダメだったら、私、これから他にお願いできる人を探しにいかなきゃいけなくて。。。」

いやっ!ダメッ!それは、ぜっっっっっっったいに、ダメ~~~!!!!!

私は、とうとう気持ちが吹っ切れ、にあちゃんのお願いを呑むことにしたのです。ただ、今日はまだ気持ちの整理ができていないから次回。ということだったのですが、大金払って、ここでお別れは、さすがに難しいので、その後、ショッピングに行くことにしました。

地雷系ファッションとかがいっぱい置いてあるデパートへ行き、にあちゃんの気に入った洋服と靴を買ってあげることにしました。すっごく喜んでくれて、私は、また一つ良いことをした。という気持ちになることができました。試着とかもしながら、デート気分も存分に味わうことができました。

”初めて”というのは、極まれな事例ですが、その子が他の人にはしないことを、私にだったらしてくれてもいい。みたいなことを言われた時、パパは皆、その子のことを恋しく思い、自我を忘れて、予定以上のお手当を出すのではないでしょうか。

普段では絶対にない、若くて理想の女の子との至福のひと時。これこそがパパ活の醍醐味なんだと思います。

~次回~

3つ目は、信頼と謙虚さを感じた時

という内容でお話ししようと思いますので、よろしくお願いします。

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