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私がキャバクラ通いからパパ活に転身した理由①

パパ活体験談

今回は、パパ活体験談の第1号として、「私がキャバクラ通いからパパ活に転身した理由」を書いていこうと思います。

私がキャバクラにはまったのは、30代前半。「人生で女遊びも体験しておきたいな。」という日頃の気持ちから、出張帰りに、1人で繁華街にあるキャバクラへ思い切って行ってみました。近くのエリアのキャバクラは事前にポケパラなどで調べており、1セットの値段もわかっていたので、入りやすかったです。

そこは、当時はめずらしいコスプレキャバクラ。もともとアニメ好きということもあり、ドレスを着て自分に自信あります!みたいなキャバ嬢よりも、コスプレのほうが親しみやすく、萌えやすいと思ったからです。

推しのキャバ嬢との出会い

そこのキャバクラは、1セットで3人が変わる変わるついてくれるシステム。

最後についてくれた、めろちゃん(※仮名、22歳 フリーター)が、前髪パッツンの茶髪でなんとなく可愛いなと思い、2セット目に指名しました。話していくと、小学校の時に両親が離婚してから母子家庭で、しかも母親はブラジル人。顔はそんなに日本人離れしていなかったので、聞くまでハーフだってわかりませんでした。

しかも、母親のパートだけでは生活できずに、生活保護を受けつつ、このキャバクラで稼いだお金を家に入れているということです。

この話を聞いただけで、純粋な私は、心が震えました。そして、思いました。まためろちゃんに会いに来ようと。連絡先を交換して、その日は2セットでお店を後にしました。

それから、めろちゃんと毎日メールでやりとりするようになり、2週間後にまたお店へ行く約束をしました。

2回目は、最初から指名して、3セットくらい一緒にいたでしょうか。お酒も入り、なかなかいい金額しましたが、めろちゃんのバックになると思ったら、応援できて嬉しい気持ちでした。

2年半応援し続ける日々

その後も月1~2回、同伴は当たり前になり、オープンから終電まで毎回飲んで歌って、すごく楽しみました。一緒に歌えるよう当時流行っていたラブライブやボカロもいっぱい覚えました。

最初のコスプレキャバクラは、店長と喧嘩したらしく、半年くらいでやめ、その後は同系列のコスプレキャバクラ→ガールズバー→セクシーキャバクラ(訳あり)→普通のキャバクラと店を変えたのですが、毎回一緒についていき、プライベートでも一緒にご飯へ行く仲になっていました。

お店休みの日に、一緒に居酒屋へ飲みに行くときは、なんか悪いな。。。という気持ちが勝ち、お手当を渡しました。今思えば、これが私の”パパ活”の始まりだったと思います。

ある時、母親と喧嘩して、今は友達の家で居候している。と聞きました。友達というのが、もしかして男なのか?背筋に冷たいものが走ったので、聞いてみたら、「最初のキャバクラで一緒に働いていた子」ということでした。いつも、その子の話を教えてくれていたので、本当だろうと安心していました。

それからは、居候先の家の近くまで行って一緒にご飯を食べるようになりました。たまたまめろちゃんの体調が悪い日で、私と約束していたので無理して来てくれた日がありました。いつものようにバイバイしたあと、私は途中で倒れないか心配な気持ちで、少し後ろからついて行ってみました。。。するとけっこうすぐに、以前アパート前で撮って送ってくれた写真と同じアパートが見えて、その中へ入っていきました。

私はそれから興味のほうが勝ち、いけないと思いながらも、アパートの玄関前まで行ってみました。。。そしたら、なんとっ!!

パート②へ続きます)

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